機能性ヨーグルトについて

今日は休みです。
私は毎年と言ってよいほど「インフルエンザ」にかかってしまいます。
「急性胃腸炎」にもノロウィルスが流行りはじめるとかかってしまいます。
何かで読んで、ヨーグルトが身体に良い、整腸作用はもちろん知っていましたが、色んな病気の予防につながる、とは知らなかったので薬や注射よりは簡単だと思い、購入して食べるようになりました。
食べ始めて1年半くらいですが、機能性ヨーグルトを購入して食べるようになってからは、自分では少し元気になったような気がしています。
まず、「インフルエンザ」「急性胃腸炎」にかからなくなりました。
私は40代後半を迎え、更年期障害の症状なのか、病気なのか、いつも体調が優れません。
頭痛だったり、腹痛だったり、朝起きるのが辛かったりと色々です。
でも、そんな中「インフルエンザ」にかからなかった事は機能性ヨーグルトのおかげと思っています。
色んな種類のヨーグルトが発売されていますが、1つが120円前後と毎日毎日続けるには少しお高いかな?という気持ちにはなりますが、スーパーに行った時には必ず購入して食べるようにしています。
ドリンクタイプや固形タイプとありますが、私は固形タイプを購入しています。

ヨーグルトいろいろ

ヨーグルトに今、はまってます。
意識して食べるようになったのは、ヨーグルトの整腸効果を期待してのことです。
そう、すっきりしてないんですよ……。
何か手軽に試せることはないかな、と思って、探してみました。
サプリなんかも考えたのですが、どれがいいかいまいちわからないんですよね。
それで、とりあえずはヨーグルトをよく食べることにしました。

でもヨーグルトも、種類が多すぎてどれがいいのやら。
乳酸菌にもいろいろありますしね。
どの菌なら絶対いい、とかじゃなくて、体質によって向き不向きがあるみたいです。
ますます、何を選んだらいいのかわかりません。

こうなったら、いろんな種類を試すことを楽しみます!
ということで、スーパーやコンビニやドラッグストアでの、
ヨーグルト探しを始めたのでした。

最初によく食べていたのは、小さい4個セットの、プレーンで無糖のものです。
砂糖入ってないほうがいいかなと思いまして。
でも、正直砂糖入りのほうがおいしいんですよね。
ということで、たまにはプレーンの砂糖入りや、
果物が入っているのを選んだりもします。

しばらく続けましたが、明らかな効果というのはなし。
まあ食品ですからね、そんなにわかりやすい効果もないでしょう。
でも、もしかして、量が足りない?と思ったのです。
ということで、大き目の1個売りしているヨーグルトを、
食べるようにしてみました。

すると、ちょっとこれはヨーグルト効果なんじゃないか?
と思うことがあったのです!
量か、量だったのか!
ものすごい改善とかはもちろんないのですが、
ちょっとよくなったので、これからもヨーグルト、続けてみます。

アロエヨーグルトについて

アロエヨーグルトを見ると、いつも幼き日の事を思い出す。私はもういい大人だから好きな時に好きなものを購入できるが、幼いときは違った。
幼き頃。約25年程前。ヨーグルトというと、我が家ではプレーンヨーグルトが常備されていた。一緒についている砂糖が唯一混ぜるものだと認識していた。我が家は、母が余計なものを買わなかったので当時は炭酸ジュースやお酒などが世に出ていることも知らなかった。だから、ヨーグルトもプレーンしかないと思っていた。
しかし、ある時、初めて母と一緒に買い物に行くと、名前は一緒の商品でも色々なメーカー、味などがある事を知った。
ヨーグルトもプレーン一種類だけでなく、色々な味があり驚いたのを覚えている。
その中で、一際気になる味があった。『アロエヨーグルト』と書かれているパッケージ。いちごやブルーベリーは、何となくだが想像できる。だがアロエとなると幼く何も知らない私には未知の世界だった。
そこで、母にねだり買ってもらったのを覚えている。
『アロエヨーグルトは高いのだから噛み締めて食べてね』
と母が言った。

家に帰り、初めて食べたとき、なんとも言えず口の中がぎゅーってなった。酸っぱい、とはちがうのだが、ヨーグルトの酸味が来たのだと思う。だが、アロエは甘くて、美味しい。大好きになった。
毎日買って貰えるはずもなく、小遣いやお年玉を貰っては買った。
母も、財布に余裕があると買ってきてくれた。
大人になっても、アロエヨーグルトが大好きなのは変わらない。
アロエヨーグルトを見るたびに、初めて食べて感動した幼き日の自分、嬉しそうな母の顔を思い出す。
私はこれからもこの商品を買い続けるだろう。

毎週日曜日、朝のヨーグルトの楽しみ

我が家の朝ごはんは、和食です。お味噌汁、納豆、お漬物といった感じです。
ただ週に一度、日曜日の朝は必ずヨーグルトを食べています。
土曜日、仕事を終えた夫と待ち合わせをして、スーパーへ一緒に行き、日曜日の朝だけは好きな物を買って、好きなところで食べても良い日にしています。
今の私の日曜日の朝は、ベッドに朝のヨーグルトのフルーツ入り(桃・ザクロ)の大きなカップ入りを持って来て、下にランチョンマットをひいて、食べています。
ヨーグルトが大好きな私は、小さなカップでは満足できないので、大きなカップのフルーツ入りヨーグルトを探しています。

正直もっと食べたいと思う時は、大きなカップの中身のフルーツを違うヨーグルトを2個買って、お洒落なお皿にヨーグルトを入れて、ゆっくり楽しみます。
大好きなヨーグルト、そして季節の果物、シナモントースト、紅茶。これが日曜日の朝食のメニューです。

我が家のベッドはクィーンサイズなので、広くて、シルクのパジャマ、ランチョンマットも毎週、色とデザインを変えて、私だけの休日の朝のスタートが豊かな気持ちで切れるようにしています。
お休みの日だけは、夫も私も誰に気を遣うこともなく、お互いが見えない所で頂きます。
夫の日曜日の朝食に欠かせなないのは、コーヒーだと思いますが、私の日曜の朝になくてはならないのは、ヨーグルトです。

臭いを言われてヨーグルト摂ってます!

口臭が強い、歯磨きをちゃんとしていると、妻に言われて、気がついたのです。
便臭は、自分でも気が付いていたのですが、トイレの中だけだから、我慢していれば大したことはないと思っていました。
とりあえず、ニンニクを食べていたのを止めたのですが、関係はないようなので、この付近から、考え出したのです。
胃腸が悪いのだろうと、思い、繊維質のもの特に根菜類を増やした食事にしたのですが、少しは良くなったかと思うくらいでした。
テレビで、ヨーグルトの番組を見て、これは良さそうだと、食べることにしたのですが、最初は、砂糖をだいぶ入れていましたが、慣れるに従って、少なくしました。
最初は、小さな湯呑分ぐらいを一度に食べていましたが、今は、その半分ぐらいです。
量よりも毎日継続して、食べることが、善玉菌を増やして、腸内環境を良くすると知ったからです。
ヨーグルトは、恵か、ブルガリヤの大きい容量のものに決まっていったのです。
なぜ決めたかは、はっきりとは覚えていないのですが、酸味が強くなかったからと思います。
今は、朝食時に手製のジャムを一匙入れて、食べています。
毎日食べて、数か月すると、便臭が、気にならなくなり、今は、まったく気になりません。
ヨーグルトについて、いろいろ知ってくると、ヨーグルトなら、なんでもいいのだろうと思うようになり、安いベイシアのプレーンヨーグルトにしました。
砂糖抜きでは、口当たりが悪いので、ジャムを大々的に作ることにしました。
ほとんど捨てていたミカンやリンゴの皮が、材料です。
好きだった、日本古来の発酵食品も毎日欠かさないようにしています。
便秘と言うほどでは、なかったのですが、便の出方が、スムーズになり、これは、ヨーグルトのお陰化と思っています。
気が付いたら、ちょくちょく出来ていた口内炎が,出来なくなったのですが、ヨーグルトのお陰げなのかは、はっきりしません。
止めたら以前のように便臭が、出るのかと思うと、止める勇気は、無くなります。

私の体調不良から始まり、今では家族で飲んでる乳酸菌

胃腸の調子が悪く、食欲も落ちていた時期がありました。胃がムカムカするような変な違和感がありました。そんな症状があるので何か病気じゃないか、と心配になり病院にも検査しに行きましたが、幸い何も問題はなく大丈夫という事でした。それでも違和感はあったので、どうしたらいいのか悩み、何かの本で健康は腸内環境から、というのを見た事があったので、ネットで胃や腸に良いサプリメント的なのはないのか探してみました。そしたら新谷乳酸菌に出会いました。たくさんある乳酸菌サプリから何故これを選んだかと言うと、まず、この乳酸菌を作った方が沢山の人の腸を見てきたお医者さんだった事です。そして植物性の乳酸菌という事。値段もそれ程高くなく、続けられそうな値段だったからです。粉状になっており、味もヤクルトやヨーグルトみたいな感じの甘い味で飲みやすい物です。そして、一日一回飲むだけでいいのでとても楽です。

食事のたびに毎回、毎回飲むという事はなく、気づいた時に飲むような感じです。でも、本当は朝起きてすぐ飲むのが、腸の動きを活発にしてくれる効果が高いみたいです。植物性乳酸菌は生きて腸に届くそうです。その事によって腸の動きが活発になります。私も飲み始めてすぐに効果が出たわけではなく、1、2週間ぐらいしてから便も毎朝出るようになり、いつの間にか胃の違和感やムカムカ感もなくなり、食欲も元に戻る事が出来ました。ご飯が美味しく食べれる事は幸せな事だと、この時感じました。また、子供にも飲ませてもよい、とあったのでアトピーと便秘気味の息子と娘にも飲ますようにしました。甘い味なので子供達も喜んで飲んでいました。そしたら便秘気味の娘も便通が良くなり、便をようするのに時間がかからなくなりました。アトピーの息子は完全には治ってはいないんですが、症状はかなり良くなっています。急に寒くなったりするとバーッと赤くなり掻いていたんですが、新谷乳酸菌を飲み始めてからは急に寒くなったりしても、バーッと赤くなる事はなくなりました。少しはカサカサしたりしますが、前程酷くはありません。このまま飲み続けて治ってくれる事を願います。

腸内環境が美肌と健康を作っていたとは!

私が意識的に乳酸菌を摂ろうと思ったのは、お腹にいいということはもちろん、
「お肌にもいい」ということが分かった後です。

もともと、ホルモン周期による便秘と、それに合わせたニキビ(吹き出物)の悩みを抱えていました。
やっぱりお通じがイマイチだと、お肌にもてきめんに表れます。
私の場合は、生理前の便秘に伴うアゴの真っ赤なニキビでした。
すごく大きい赤ニキビ。しかもめちゃくちゃ痛いタイプのものです。
早く治そうと薬に頼ったり、皮膚科に通ったり。でもダメでした。

「ホルモンのことだし、体質だから仕方ない」と諦めていました。
でも、メイクは出来ないし、赤ニキビは目立ちます。毎月イライラしていました。

ある日、TVで「腸内環境が体をつくる」という内容の番組をやっていました。
その番組で初めて、腸内環境の大事さに気づきました。
「便秘が赤ニキビを引き起こしていた」ということが確実に分かったので、
同じく便秘体質の母親に相談。

母はもともとひどい便秘で、ずっと苦しんできました。
それで、いろんなヨーグルトや乳酸菌飲料を試していくうちに、
明治の『R-1』というヨーグルトが一番効くと分かったのだそう。
そこで、私もさっそく『R-1』をお試し。

便秘時だけでなく、『R-1』を常日頃から摂るようにしました。
普段からお肌にあまり自信がなかったのもあり(お肌のくすみが少しありました)、
ニキビ対策というだけでなく、もっとお肌に透明感が出せないかな~と欲を出してみました。

気が付けば、赤ニキビのできる回数や数が減っていました。
それと同時に、便秘を意識することが少なくなりました。
「やっぱり、お肌と腸内環境ってほんとに連動してたんだ!」と感動。
お肌もキレイだと褒められることが増え、スキンケアにもまずまずチカラが入りました(笑)。

もちろん、効果の有無は個人に体質に合うかどうかだと思います。
母と私には『R-1』が効き、姉にどちらかというと『ダノンBIO』というヨーグルトが効くようです。

私は体質的に牛乳を飲むとお腹を壊します。
だから、『R-1』を摂る前は「お腹が緩くなるのはイヤだな」と思っていました。
でも、意外に優しい効果の表れ方で、ちょうど私の体質にはぴったりだったみたいです。

私は『ダノンBIO』も時々摂ります。
(こちらもなかなか効果大)
飽き性で、いろんな味を楽しみたいからです。
味の好みとしては、『ダノンBIO』のほうがいろんなフルーツ味が楽しめ、
甘みもあるので、味わいとしてはこちらに軍配です。

『R-1』は甘みが少ないので、
甘いのが苦手な方におすすめしたいです。効果もゆるやかながら、しっかり実感しました。

ほんとに腸内環境を整えることって大事ですね。
便秘になると、腸を傷めるだけでなく、体の至る所を傷めます。
全身の健康や美容のためにも、乳酸菌は欠かせないな、と思う日々です。

便秘解消につながる食べ物はこれ!

身体の不調を整えるためには、十分な休息と、しっかりとした食事が必要です。
便秘という身体の不調も、食べ物で改善することができます。

では、何を食べたらいいかですが、便秘解消に役立つと言われる食べ物はたくさんあります。
具体的に、便秘解消に役立つ食べ物を見てみましょう。
一つ目は、果物です。特に、バナナやリンゴは、どこのスーパーにも置いてあり、手に入れやすい点からもおすすめできます。
しかし、バナナとリンゴでは便秘に効く理由が異なります。
バナナは、食物繊維が豊富なこと、オリゴ糖が多く含まれていることが便秘解消につながります。

オリゴ糖と便秘解消についてはこのサイトが参考になります。
http://www.emmachristopher.com/

一方、リンゴはアップルペクチンという成分が整腸に役立つと言われています(アップルペクチンは、皮に多く含まれており、皮ごと食べることがよりおすすめです)。

二つ目は、発酵食品です。発酵食品は概ね乳酸菌を含んでおり(正確には乳酸菌により発酵食品は発酵するため)、この乳酸菌が腸内環境を整えてくれることにより、便秘の解消につながります。
発酵食品には、ヨーグルト、チーズなどの乳製品の他、納豆やぬかずけ、そして味噌やキムチも含まれます。
念のためですが、みそ味の食品や、キムチ味の食品がよい、のではなく、味噌汁や、キムチそのものを食べるとよい、のです(つまり、キムチ味のポテトチップを食べても効果はありません)。

三つ目は、食物繊維を多く含む野菜です。これは、サツマイモや、ゴボウ等、根菜に多く含まれています。
こんにゃくも、こんにゃく芋から作られる、食物繊維の多い食品の一つです。

たくさんあって迷ってしまうこともあるのではないでしょうか。
でも、たくさんある中から、選ぶ、必要はないのです。

便秘解消には、これをこれだけを食べておけばオッケーというものはありません。
むしろ、同じものしか食べないことは、栄養の偏りを招くこともあります。
大事なことは、便秘解消に役立つものを多く知っておき、なるべく多くの種類を取るように心がけること。
選べる場合には、より便秘解消に役立つものを選ぶことなのです。

そのため、1つでも多く、便秘解消に役立つ食品を知っておき、バランスのよい食事をとっていただきたいです。

ストレスの過多で

2014年の6月末ごろから体調を崩しました。原因は会社内における上司との意見の不一致によるストレスでした。
食べても食べてもすぐはいてしまう状態が続き、医者からは炎症を押さえる薬をもらいました。
1ヶ月ほど薬を飲んでもなかなか改善せず、大きな病院で胃カメラを始めとする検査を受けたところ、逆流性食道炎との診断を受けました。
そこで新たに薬をもらいましたが、食後の吐きくだしがどうしても収まりません。
そこで、以前から通っていた近所の町医者に相談したところ、胃がストレスにとても弱いと思われるため、常に胃を活動的にしておけるようにしておくよう、指示を受けました。その医者からは病院でもらっている薬のほかに、太田胃散のような、胃の動きをコントロールする薬をもらい、あわせて薬が無くなったときや、手元にないときはできる限り乳酸菌を接種するように言われました。
そこで定期的に購入するようになったのが今年の8月頃です。

スーパーマーケットに行って、商品を探して、とりあえずヤクルト、ピルクル、その他各社(イトーヨーカドーやライフ、サミット)のプライベートブランドで販売している乳酸菌飲料を購入してのみ比べをしました。
正直味はどの商品も大して変わることはなく、あとは成分と価格の問題でした。
ヤクルトは65ミリリットルのプラスチックボトルが5本で199円というのがよくある相場です。一方で、ピルクルは同様のパックで161円だったほか、1リットルの牛乳パックにはいって同じ値段というのがありました。
プライベートブランドでは、ヤクルトと同じサイズで140円程度の商品が多かったように思います。
この中から私が選んだのはピルクルの1リットルのパック入りの商品です。理由は、一度に飲む量を自分で決めることができるからです。
ピルクルは12月の頭まで飲み続けました。その間、治療のかいもあり、病気は順調に回復しましたが、薬をのめないときに、ピルクルを飲むだけでかなりお腹が落ち着いたことも少なくなかったため、非常に効果があったと思っています。

LG21で便秘と肌荒れが劇的改善

わたしは長年便秘に悩まされていました。便秘になると2,3日に一回とか、ひどいときは1週間に一回程度の排便となります。こうなると排便の際もかなり力を入れないといけない状態になって、肛門が切れてしまって大量に出血してしまいます。真っ赤にそまった便器を見ると怖くなってさらに排便から遠ざかり便秘になるという悪循環です。また便秘になると肌もあれてしまったり、吹き出物ができてしまい人前にでるのも恥ずかしくなっていました。そんな時テレビの宣伝で明治乳業のLG21という商品のことを知りました。その後テレビの情報番組などでも再三取り上げられその効果性に注目されている商品でした。乳酸菌を取り入れて腸内環境を改善すれば便秘もよくなるだろうと思い定期的に食べるようにしました。食べるタイプと飲むタイプがありましたが、冬場冷たいドリンクを飲むことに抵抗があったので、年中食べることができる食べるタイプにしました。

食べてみると味もわたし好みで非常においしく、これなら飽きずに食べ続けられるとすぐに思いました。この商品に決めた理由はさらにあって、ピロリ菌をやっつける効果も高いということが言われていたからです。ピロリ菌というのは胃の中にあるもので、胃潰瘍や胃がんの原因になるものです。せっかくヨーグルトを食べるんなら、腸内環境を整えることと同時に胃まで守ってくれるのなら一石二鳥ということでこの商品に決めました。わたしのように考えている人には非常におすすめです。なぜなら効果があるように実感しているからです。便秘に関しては食べ始めて1日目から効果がありました。それ以来毎日快便とまではいきませんが、以前とは比較にならない頻度で快便です。肌荒れや吹き出物に関しては効果絶大で食べ始めてから、ほとんど便秘が引き起こすこれらの症状は経験していません。またうれしいことにもともとアトピー体質で体のところどころにアトピーが見られたのですが、ほとんど改善しました。おすすめです。

カスピ海ヨーグルトで低コストで健康に

私は便秘傾向にあり、4日は出ないことがしょっちゅうで1週間でないこともありました。便秘が続くと肌の張りが悪くなり吹き出物も出がちになり不健康になります。
そこで便通に良いといわれるものを何個か試した結果、ヨーグルトが私の体に一番合っていました。市販のヨーグルトを毎日食べていたのですが、効果はあるもののコストがかかるのだなあと感じていました。ヨーグルトの食べる量がおそらく人の2倍は食べていました。その量を食べないと便の通りがよくならないのです。そこで、自分で作るカスピ海ヨーグルトに取り組むことに決めました。

カスピ海ヨーグルトの種は友人が持っていたのでもらいました。カスピ海ヨーグルトというと、温度帯を気を付けないといけない、固まるときはこれを注意しないといけない、などインターネットを見ると制約がいろいろあります。しかし、友人は「ただ牛乳を入れて放置しておくだけで、普通に固まって美味しいヨーグルトができる。」とのことでした。それを信じて私も実際に友人の言うとおりに作ってみました。すると思った以上に簡単にヨーグルトは固まりました。簡単にできるので楽でした。実際にカスピ海ヨーグルトを食べ続けてみると、効果は以前のヨーグルトと同じようにありました。自分で作るためコストも以前より抑えれるようになり経済的にも楽になりました。

ある日、牛乳を使用してカスピ海ヨーグルトを作っていますが牛乳は良く見ると種類がいろいろありました。牛乳、成分調整牛乳、低脂肪牛乳、無脂肪牛乳、加工乳、乳飲料、とたくさんあります。私は何も考えることなく牛乳を使用していましたが、違う種類の方が値段も安くなります。どれでも同じ効果があるのかなと思い各種類でカスピ海ヨーグルトを作ってみました。結果、牛乳以外では固まることが緩くなってしまいました。乳脂肪分の違いによって種類が分けられるようですが、一番乳脂肪分が高いものがカスピ海ヨーグルト育成に向いているのがわかりました。値段は高くなりますが市販に比べて安く、効果もあります。便秘に良く効くおすすめ乳製品です。

乳酸菌がγ-GTPを抑制

アルコール好きの人にとって毎年の健康診断での「γ-GTP」値は気になりますよね。「γ-GTP」の値を減らすにはお酒の量を減らすのが一番だとわかっていてもなかなかやめられないものです。そんな方に朗報なのがなんと乳酸菌が「γ-GTP」の上昇をおさえる働きを持っていることがわかったのです。このことを発見したのは、「サッポロビール」の研究チームなのですが、アルコールメーカーだからこその「γ-GTP」のことを心配しないで楽しくお酒を飲んで欲しいという思いがこの発見につながったのではないでしょうか。

腸内の環境を整えるとして有名な「乳酸菌」ですが肝機能のバランスまで整えてくれるとは、そのパワーにびっくりですね。ところアルコールを飲むとどうして「γ-GTP」が上昇するのでしょうか。これはアルコールによって脂質代謝の異常が発生し、それが酸化ストレスを引き起こし「γ-GTP」の上昇となるのです。酸化ストレスが生活習慣病やガンをひきおこしやすくするので「γ-GTP」のコントロールは大切なのです。「γ-GTP」は肝臓の病気の目安になるばかりではなく、体全体の状態を示すシグナルなのです。しかし、「それなら毎日ヨーグルトを食べていれば、お酒をひかえなくても大丈夫なんだ」という考えは禁物です。お酒は控えめに。